タグ:フランス

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1: キドクラッチ(やわらか銀行) 2013/09/11(水) 22:47:05.40 ID:q9YIzpuqP BE:1319856544-BRZ(10555) ポイント特典
東京五輪選手に腕3本描く 仏紙が汚染水風刺画

フランスの週刊紙カナール・アンシェネは11日付の紙面で、2020年夏季五輪開催地に東京が選ばれたことと、
東京電力福島第1原発での汚染水漏れを関連づけ、腕や脚が3本ある力士などを描いた風刺画を掲載した。

風刺画は計2枚。1枚は汚染水漏れの影響を分析する記事に付けられた。
腕が3本ある力士と脚が3本ある力士が土俵で向かい合っている場面で、
テレビのリポーター風の人物が「フクシマのおかげで相撲が五輪種目になりました」とコメントしている。

もう1枚は、「五輪のプールはもうフクシマに」とのタイトルで、
防護服を着て放射線測定機を持った人物2人がプールサイドに立っている。

フランスでは昨年10月、テレビがサッカー日本代表の選手に腕が4本ある合成写真を映し、
司会者が「福島の影響」などと発言。外相が謝罪した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130911/erp13091121520005-n1.htm
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【【汚染水】ドイツに続きフランスでも汚染水風刺画。将来おまえら腕が3本生えて晴れて人外になるのかw】の続きを読む

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1: クロスヒールホールド(新疆ウイグル自治区) 2013/09/06(金) 02:22:17.58 ID:zGIhZGF10 BE:1397678764-PLT(12358) ポイント特典
「日本と正反対」独大統領がナチス虐殺の村を訪れ謝罪=韓国

【政治ニュース】 2013/09/05(木) 11:57



  ドイツのガウク大統領は4日(現地時間)、ナチスによる虐殺が行われたフランスの村を訪れた。フランスの大統領も和解の象徴と肯定的な考えを示した。
これに対し、韓国メディアは、日本もこのようなドイツの姿勢を見習うべきだと報じた。

  ガウク大統領はフランス中西部の村、オラドゥール・シュル・グラーヌを訪れた。この村は、第2次世界大戦中の1944年、ナチスの部隊が教会に村人を集めて火を放ち、
虐殺したとされる。

  子ども200人余りを含む642人が犠牲となり、フランスにとってナチスによる戦争犯罪の象徴となっている。また、フランスはこの事件を後世に伝えるため、
村を廃虚のまま保存しているという。

  ガウク大統領はフランスのオランド大統領とともに、虐殺が行われた教会を訪れた。生存者から当時の惨状を聞き、記念碑に花輪を捧げ、黙とうした。
ドイツの政治指導者がフランスのナチス虐殺の村を訪れたのは今回が初めてで、オランド大統領も両国の和解の象徴との考えを示した。

  ドイツのメルケル首相も先月、現職首相としては初めてドイツのダッハウナチの強制収容所の記念碑を訪問。過去の歴史を反省する姿を見せた。

  これらのドイツの動きに対して、韓国メディアはガウク大統領の訪問は、靖国神社の戦争犯罪者を崇拝する日本の政治家たちとは正反対のコントラストを見せていると指摘。
ドイツは日本とは違い、恥ずかしい過去を正すための努力を現在も続けていると伝えた。(編集担当:李信恵・山口幸治)


http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0905&f=politics_0905_004.shtml

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